西奈良地域では、奈良府民が生活し新しいマンションが続々と建設される一方で、古いニュータウンは高齢化を迎えています。そのかたわらに農村が点在し、私の住んでいる大和田では、イチゴ栽培が営まれています。大都市近郊で見られるベットタウン形態の街です。住民と住民を繋ぐ横の連帯意識は希薄で、また世代間の縦の繋がりもなく同世代間でも職域がばらばらで、地域社会の連帯意識は無い様に思われます。地域社会の再生・再構築が奈良の活性化や景気回復に不可欠であり「住み良い奈良」と考えて日々の政治活動をされている浅川清仁先生の政治姿勢に共感してこの度、後援会会長を受けさせていただきました。先代親先生は業界を代表した議員の色合いが濃い方でしたが、清仁先生は一市民一県民として一生活者・一消費者の目で見て、心で感じて自分自身で政策を練り県会に提案して県政をリードしてゆきたいと話されています。こうした姿勢の清仁先生と「心の繋がりなき住民」のパイプ役が後援会の役割だと考えています。ともに連帯感を築いて「住み良い奈良」の街づくりのお手伝いをしたいです。
是非、ご入会の程よろしくお願い申し上げます。
浅川清仁連合後援会 会長 松 本 元 嗣
浅川清仁連合後援会は、浅川清仁の活動を応援し、暖かく見守ってくださる方々の入会をお待ちしています。 浅川清仁は奈良県を潤い豊かで、安全で安心して過ごせる県にするためにも、皆様からお気軽に、色々なご提案やご意見を賜り、県政活動に励んでまいります。
●入会のお申し込みは下記のフォームから、ご記入お願いします。
※後日、こちらから入会資料をお送りせさて頂きます





















